久しぶりに会えました。

私のいまうれしかった実態は、長距離インサイドの女房に1か月ぶりに会えたことです。出身は間近いのですが、仕事の関係で旦那が他ふる里に引っ越し、そっちに住んでいるので1,2カ月に1回程度しか会えません。巡り合うとなると、旦那ばっかこちらに帰ってきてくれるので嬉しい精神という、ごめんねという精神に毎度なります。但し旦那はそんなことは気にしなくていいと言ってくれ、巡り会える日光を楽しみにしていることを伝えてくれました。今日、私の組み合わせを見つけると正にうれしそうな面持を通してくれました。常に会ったとたん笑いを向けてくれるのですが、今回は私の気のせいかたえず以上の満面の笑顔で迎えてくれました。会えたに関してという、その笑いを直接的見れただけであたしは幸せな気持ちでいっぱいになりました。
久しぶりに会ったからどこかに出掛ける、というわけでもなく、今回は私の家で毎日まったりと過ごしました。たわいのないはなしをしたり、フォトを撮ったり、今はやりのsnowというアプリケーションで遊んだり、一緒に寝たり、一緒にご飯を作ったりと、更になにをしたというわけでもないのですが、こういった何気ないことは近くにいるときしかどうしてもできないので長距離の我々にとってはある意味特別な歳月だ。その歳月を大好きな旦那といった共用できたことは結構好運でした。
また、お互いにふれあうケースの大切さをふたたび感じた毎日でもありました。ふれあうたびに愛されていらっしゃることを実感でき、マインドも癒しました。その作用もあってか、少し遊んだその後、すぐに一緒に寝てしまいました。せっかくの貴重な時間なのに寝て仕舞うなんて惜しい!って起きたのちは思ったのですが、その時間もあたしにとってはしあわせな歳月なの一つですと思いました。
四六時中テレフォンなどの連絡をとってお互いにさみしさを紛らわせているのですが、さすが直接的会ったときの魅力と言ったらデタラメがないです。この日は最近の私の中で一番充実して好運を感じられた有難い1日になりました。てつや 6つの指標