親友の婚礼が決まりました

小学生の時に出会って25年齢の親友の嫁入りが決まりました。自分の嫁入りの時と同じほど好ましいかもしれません。
自分の嫁入りはとてもさっきだったので、諳記が薄れてしまっていますが。

嫁入り標的も小学生から一緒の同級生だ。2ユーザーはハイスクールのところからつき合っているので、15年齢つき合っていたことになります。
その15通年、触れ合いから考えれば25通年を私もみてきているので、ますます意識きつく、ありがたいのかもしれません。

親友は小学生の時2人で一輪車の猛練習した物事、中学生のところから野球部の恋人がフェチだった物事、けれども発表なんて出来ないと騒いでいた事、それがハイスクールになって恋人から発表された物事、私のロマンス協議もしょっちゅうスマイルにかえて奮い起こしてくれた物事、社会人になって2ユーザーとも恋人に内緒で合コンに行った物事、結果うわさがつけずに正直に謝った物事、など思い起こしたらきりがありません。

「素早く嫁入りすればいいのに」「なんでとめるんだろう」なんて勝手にしょっちゅう思っていましたが、2人のケースとやる気が何とか結びついたようです。
ドラマとか動画に出来るんじゃないの?なんて見紛う2ユーザー。

15年齢つき合うって正にエラいとしか言えません。一回も大きな離別の急場なんて手法もなく、運ってこういうことなんじゃないかなぁって。こんな事って現実にあるんだなぁという私も幸せな気持ちで人一倍だ。

自身はほとんど夢の居残る嫁入りではなく、平凡な触れ合いからの嫁入りだったので、あんな素敵な2ユーザーが羨ましくも思えます。

プロポーズもかなり夢のような対話で、自身はその対話を2人から聞いて泣けるほど感動してしまいました。
プロポーズの内容は要なので書けませんが、邦人もこれ程愛表現できるユーザーがいるんだと思いました。
世間の邦人男子に見習ってほしいものです。

そういった2人の婚礼は惜しくも直後なのですが、今から婚礼が楽しみで仕方ありません。涙涙になることでしょう。
2ユーザーなら幸せに繋がる物事ダヨが、つくづく満足を願っていらっしゃる。株 杉山てつや